KIZOME IRODORI Scarf−circle−

32,400円(税込)

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IRODORIのスカーフでファッションに柔らかなアクセントを

「KIZOME IRODORI」は、伝統工芸士・松岡輝一とパリの女性デザイナーユニット・Lily Alcaraz and Léa Berlierによるシリーズ。京鹿の子絞のひとつである“板締め絞り”を用いて染められたスカーフです。

“板絞め絞り”とは、二枚の板を合わせた間に生地を折りたたんで挟み染料に浸す染めの技法で、柔らかく味わい深い染め上がりが特徴です。

日本の伝統工芸とパリ感覚のデザインが織り成した柔らかな仕上がりのスカーフ。あなたを個性的に演出するファッションのアクセントとしても、また大切な方へのギフトとしてもオススメです。

こちらのバリエーションとして、スクエアパターンの「KIZOME IRODORI Scarf−square−」もご覧ください。

KIZOME IRODORI Scarf−circle−

商品詳細

製造国
日本(京都)
原材料
シルククレープ
サイズ
幅37cmx高さ190cm
カラー
レッド(RED)、イエロー(YEL)
作り手
京都絞美京
デザイン
Lily Alcaraz and Léa Berlier

デザイナー

デザイナー:Lily Alcaraz and Lea Berlier

Lily AlcarazとLea Berlierは、 それぞれの個性をコラボレーションさせて進化してきました。2009年、Les Ateliers de Paris滞在中に、2人はテキスタイルデザインと織物ワークショップのスタジオを創業し、そこでお互いのノウハウや研究を合体させました。

熟練した工芸技術と産業デザインの技術を活かし、家庭用品業界とファッション業界の 専門店とネットワークを有しています。

作り手より

絞り染めは、日本では千数百年も前から行われており、衣装の紋様表現として用いられてきました。括(くく)りの模様が子鹿の斑点に似ているところから「鹿の子絞り」と言われます。

京都美京は絞り染めの技術を活かし、着物や手作りの和装装飾品を製造しています。伝統工芸士の松岡輝一氏は、伝統的な絞り染めの技法を、正絹のみならず革や他の製品にも取り入れ、100%日本製の画期的な製品を生み出しました。

KIZOME IRODORIについて

KIZOMEは2016年に松岡輝一氏が京鹿の子絞の技術を活かして製造したファッションアイテムのブランドです。

テキスタイルデザイナーのLily AlcarazとLea Berlierが、バリエーション豊かなスカーフを開発し、完成したスカーフをIRODORIと名付けました。

KIZOME IRODORI

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